調香師が厳選したアロマオイル【Perfumerhouse】の精油は高い品質&こだわりの香り


 30歳代を過ぎて更年期になり、分けもなくイライラしたり、気持ちが沈んだり、不安な気持ちが強くなったりしていませんか? 更年期になると女性ホルモン「エストロゲン」が減少することによって心と身体に様々な不調が生じてきます。

 また、人間関係や仕事・家庭環境などの悩みや不安による精神的なストレス、過労や事故・怪我、音や光・温度などの身体的なストレスなど、ストレスが過剰になると自律神経(交感神経・副交感神経)のバランスが乱れて心身に様々な不調が生じてきます。

「香り」と「自律神経」の関係

 鼻から吸い込まれた香りの成分は、「鼻腔」→「嗅上皮」→「大脳辺縁系」→「視床下部」へと伝わります。

  視床下部は自律神経などをコントロールしているので、ダイレクトに伝わるアロマ(香り)がストレスやホルモンバランスを整えるのに良いといわれている所以です。

 

フランス直輸入の高品質な「香り」

 今回ご紹介する【調香師が選ぶ精油・アロマ パフューマーハウス】は、アロマテラピー(芳香療法)で使用するアロマオイル(精油)やキャリアオイル、ディフューザーなどが購入できるオンラインショップです。

 他のアロマショップとの違いは、調香師が厳選した純粋な精油をフランスから直輸入しています。当然のことながら100%天然の植物由来の精油です。また、調香師が精油を選んでいるので品質、特に香りの良さには特にこだわっており、品質を保つためにあらゆる工夫をしています。


アロマオイル(精油)を使った芳香療法(アロマテラピー)の種類

①手軽で簡単 ※好きな香りのアロマオイル(精油)使用します

・アロマストーン、コットン、ティッシュ、アロマペンダントなどにアロマオイル(精油)を垂らして香りを楽しみます。

・マグカップ、湯飲みなどにお湯を入れアロマオイル(精油)を垂らして香りを楽しみます。

・ディフューザー、アロマライトなどにアロマオイル(精油)を垂らして香りを楽しみます。

②簡単なセルフケア ※体調に合ったアロマオイル(精油)を使用します

・洗面器にお湯を入れ、アロマオイル(精油)を垂らした後、足をお湯につけ足浴をします。

・洗面器にお湯を入れ、アロマオイル(精油)を垂らした後、手をお湯につけ手浴をします。

・マグカップ、湯飲みなどにお湯を入れアロマオイル(精油)を垂らした後、バスタオルを頭からかぶり、香りの蒸気を鼻や口から吸込みます。

・洗面器などにお湯を入れ、アロマオイル(精油)を垂らした後、タオルを浸して絞り、痛みやコリのある場所に当てて温湿布をします。

③本格的なクラフト ※トラブルに適したアロマオイル(精油)をブレンドします

・キャリアオイルにアロマオイル(精油)を加えてマッサージオイルを作ります。

・無水エタノールにアロマオイル(精油)、グリセリン、精製水などを加えて化粧水を作ります。

・クレイにアロマオイル(精油)、精製水を加えてフェイシャルパックを作ります。


アロマオイルで注意すること

 市場に出回っているアロマオイルは、アロマオイルと名が付いていても100%天然・植物由来であるとは限りません。科学的に合成されたものでもアロマオイルと名が付くものが存在していますので気をつけなくてはなりません。

パフューマーハウスの精油

 アロマオイル(精油)を使用したアロマテラピーは、自己責任で行う芳香療法です。購入する際には、100%植物由来であること、産地や抽出方法が示されていること、品質管理がなされていることなどに気を付けなくてはなりませんが【パフューマーハウス】 のアロマオイルなら心配は要りません。なぜなら、厳選した純粋な100%天然の植物由来の精油をフランスから直輸入しているからです。

 製油は、調香師が選んでいるので香りの良さには特にこだわっています。また、品質を保つためにあらゆる工夫をしていますので、アロマ初心者も普段からセルフケアやクラフトで使っている方にも安心してお選びいただけます。


【調香師が選ぶ精油・アロマPerfumerhouse】

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